棋聖戦
YOL囲碁サロン POWERD BY IGSパンダネット
YOL囲碁サロンが無料体験できます! 入会前にお試し対局
既に会員の方はこちら


上達への指南

● 依田紀基九段の「筋場講座」
(1)石働かせ筋のよい碁を(寄稿連載)
(2)当たり当たりやはりヘボ(寄稿連載)
(3)石を働かせる素直な手(寄稿連載)
(4)アキ三角を作らない感覚(寄稿連載)

● 小林光一「名誉棋聖への道」その三
(1)最終第7局に勝ち6連覇(寄稿連載)
(2)絶妙の曲がりで7連覇(寄稿連載)
(3)「隠れた勝因」で3勝3敗(寄稿連載)
(4)大逆転で不滅の8連覇(寄稿連載)

● 青木喜久代女流棋聖の「若手女流ここが強い」
(1)奥田あや三段の巻 予想になかった左辺囲い(寄稿連載)
(2)向井千瑛五段の巻 強手の攻めから戦いに(寄稿連載)
(3)鈴木歩六段の巻 じっくり打ち細かく勝つ(寄稿連載)
(4)謝依旻女流本因坊の巻 すごい迫力で初名誉称号(寄稿連載)

● 奥田あや三段の「シンプルが一番」
(1)難解ナダレ定石 簡明に(寄稿連載)
(2)さらりと開いて不満なし(寄稿連載)
(3)見慣れた定石に戻り十分(寄稿連載)
(4)後手でもしっかり治まる(寄稿連載)

● 小林光一「名誉棋聖への道」その二
(1)先行逃げ切りで4連覇(寄稿連載)
(2)大長考の末 信念の一手(寄稿連載)
(3)5連覇で2人目の称号(寄稿連載)
(4)加藤は終生のライバル(寄稿連載)

● 張栩と泉美の「四路盤へようこそ」 PART2
(1)格言「2子にして捨てよ」(寄稿連載)
(2)肉を切らせて骨を断つ(寄稿連載)
(3)最後まで読み切ること(寄稿連載)
(4)小さくても味わう広さ(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その十
(1)コウの手入れが問題化(寄稿連載)
(2)形の急所に回り1目勝ち(寄稿連載)
(3)互いに好点逃し持碁に(寄稿連載)
(4)まな弟子・林海峰と対局(寄稿連載)

● 小林光一「名誉棋聖への道」
(1)趙治勲を下し新棋聖に(寄稿連載)
(2)会心のケイマで勝利(寄稿連載)
(3)「宇宙流」を制して連覇(寄稿連載)
(4)「天敵」加藤に勝ち3連覇(寄稿連載)

● 中根直行八段の「一度は試したい置碁序盤積極戦法」
(1)ハサミから主導権を握る(寄稿連載)
(2)石音とは反対の方に打つ(寄稿連載)
(3)石数の少ないうちに戦う(寄稿連載)
(4)厳しく挟み形を決める(寄稿連載)

● 河野臨九段の「今年この一手」
(1)絶妙のタイミングの置き(寄稿連載)
(2)様子見に反発した強手(寄稿連載)
(3)大胆な手抜きでリード(寄稿連載)
(4)機敏な三々入りで主導権(寄稿連載)
(5)一間飛びの好手から激戦(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その九
(1)高川本因坊を打ち込む(寄稿連載)
(2)大ナダレ内マガリで勝つ(寄稿連載)
(3)復活木谷と13年ぶり対局(寄稿連載)
(4)ナダレ形難戦制し優勝(寄稿連載)

● 張栩と泉美の「四路盤へようこそ」
(1)パズル的感覚で気軽に(寄稿連載)
(2)1目を得するテクニック(寄稿連載)
(3)「眼あり眼なし」で勝負あり(寄稿連載)
(4)コウの「取り番」が重要(寄稿連載)
(5)頭の中に碁盤を入れる(寄稿連載)
(6))パズル的な要素が凝縮(寄稿連載)

● 林子淵七段の「ウワ手のいやがる簡明策」
(1)ツケノビで根拠盤石に(寄稿連載)
(2)受け身一辺倒では勝てぬ(寄稿連載)
(3)あえて白に地を囲わせる(寄稿連載)
(4)カケから模様対決制する(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その八
(1)二間開きの方が良かった(寄稿連載)
(2)先相先で本因坊と三番碁(寄稿連載)
(3)白の向かい小目で3連勝(寄稿連載)
(4)高川さんと最後の十番碁(寄稿連載)

● 金秀俊八段の「3子局の序盤」
(1)先着した石を生かして(寄稿連載)
(2)恐れず攻めを継続する(寄稿連載)
(3)相手の勢力に謙虚に対処(寄稿連載)
(4)「守りの調子」を求める(寄稿連載)

● 仲邑信也八段の「攻めの急所」
(1)「三目の真ん中」で決める(寄稿連載)
(2)じっくりと「モタレ攻め」(寄稿連載)
(3)伸び切りで眼形を確保(寄稿連載)
(4)ボウシは攻めの基本(寄稿連載)

● 上村陽生九段の「相手の言いなりになるな!」
(1)「富士山」は作らせない(寄稿連載)
(2)「封鎖恐怖症」克服せよ(寄稿連載)
(3)弱気を抑えて積極的に(寄稿連載)
(4)序盤の反発精神が肝要(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その七
(1)取り消された名局評価(寄稿連載)
(2)敬愛する「火の玉宇太郎」(寄稿連載)
(3)直ちに二間に高ガカリ(寄稿連載)
(4)八局で坂田を打ち込む(寄稿連載)

● 秋山次郎八段の「アジア大会特選譜」
(1)山下九段が主将対決制す(寄稿連載)
(2)井山九段、最強手段で勝つ(寄稿連載)
(3)張九段、MVP級の活躍(寄稿連載)
(4)最後の出番で「銅」に貢献(寄稿連載)

● 白石勇一新人王の「仰天!捨て石作戦」
(1)大胆発想で初タイトル(寄稿連載)
(2)「不安定な石」見切り早く(寄稿連載)
(3)未練残さず被害は小さく(寄稿連載)
(4)助けようと無理をせず(寄稿連載)

● 井澤秋乃四段の「石の強弱を見極めて」
(1)相手の弱い石切り離す(寄稿連載)
(2)ノゾキから迫力の攻め(寄稿連載)
(3)厳しく迫って主導権握る(寄稿連載)
(4)「焼きもち」は命取りに(寄稿連載)

● 小林覚九段の「今年この一手」
(1)棋風変えた大きな攻め(寄稿連載)
(2)気迫の新手で初タイトル(寄稿連載)
(3)厚みを重視した堅ツギ(寄稿連載)
(4)気合の押し 厚みで勝負(寄稿連載)
(5)素直で美しいカケツギ(寄稿連載)
(6))研究の進化 三本ハイ成立(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その六
(1)藤沢九段のマネ碁に勝つ(寄稿連載)
(2)二つの梅鉢型で有利に(寄稿連載)
(3)「勝負は運」勝って実感(寄稿連載)
(4)再び藤沢九段を打ち込む(寄稿連載)

● 囲碁アミーゴの「19路盤入門」
(1)隅、辺、中央の順に打つ(寄稿連載)
(2)自分の石を用心し攻める(寄稿連載)
(3)「広いところ」を目指す(寄稿連載)
(4)石の連絡の形を知ろう(寄稿連載)

● 鈴木嘉倫七段の「定石その後の狙い」
(1)互いに詰めが狙いの筋(寄稿連載)
(2)下がりをめぐる駆け引き(寄稿連載)
(3)すぐにも打ちたい後続手(寄稿連載)
(4)応用が利くタケフの筋(寄稿連載)

● 石井茜初段の「9子局のボウシ対策」
(1)うそ手は自分に悪影響(寄稿連載)
(2)中央に進出し連絡を(寄稿連載)
(3)難しい変化には平凡に(寄稿連載)
(4)広い方から中央めざす(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その五
(1)橋本さんと再び十番碁(寄稿連載)
(2)コミなし黒の楽さ実感(寄稿連載)
(3)忘れ得ぬ瀬越先生の笑顔(寄稿連載)
(4)2人とも見損じた開幕戦(寄稿連載)

● 王銘エン九段の「弱い石の接点が急所」
(1)取られて困る石から動く(寄稿連載)
(2)競り合いは一歩でも先に(寄稿連載)
(3)反撃の余地を残さない(寄稿連載)
(4)弱点を補強し逆襲防ぐ(寄稿連載)

● 黄孟正九段の「捨て石の楽しみ方」
(1)両方から利かせて捨てる(寄稿連載)
(2)弱い石抱えず好点先行(寄稿連載)
(3)かわいい石も惜しまず(寄稿連載)
(4)無理をしないのが得策(寄稿連載)

● 石倉昇九段の「『生き死に』をマスターしよう」
(1)離れた二つの眼で「生き」(寄稿連載)
(2)敵の急所は、我が急所(寄稿連載)
(3)「眼」と「カケメ」を見分ける(寄稿連載)
(4)カケメ分かれば強くなる(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その四
(1)橋本と戦後初の十番碁(寄稿連載)
(2)コミなし時代こその一着(寄稿連載)
(3)手入れ問題 生じた一局(寄稿連載)
(4)十番碁で8勝し九段に(寄稿連載)

● 小松英樹九段の「僕の中国流」
(1)中盤への構想立てやすい(寄稿連載)
(2)カケから眼形を脅かす(寄稿連載)
(3)ツケて大石に食い付く(寄稿連載)
(4)中央志向から実利に変化(寄稿連載)

● 囲碁アミーゴの「わいわいレッスン」
(1)石を取るのは楽しいよ(寄稿連載)
(2)石の生死を見分けよう(寄稿連載)
(3)コツを意識し対局しよう(寄稿連載)
(4)自分の弱点固めて終局(寄稿連載)

● 結城聡九段の「今年この一手」
(1)黒19のツケにびっくり(寄稿連載)
(2)二手一組の構想に感心(寄稿連載)
(3)研究から生まれた新工夫(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その三
(1)打ち込み十番碁の出発点(寄稿連載)
(2)木谷さんを「先合先」に(寄稿連載)
(3)大先輩と互い先で対する(寄稿連載)
(4)黒番無敵の藤沢庫之助(寄稿連載)

● 藤沢一就八段の「子どもの碁に学ぶことあり」
(1)覚えるより工夫すること(寄稿連載)
(2)自分の考えを前面に出す(寄稿連載)
(3)潜在能力引き出し伸ばす(寄稿連載)
(4)夏休みは飛躍のチャンス(寄稿連載)

● 宮崎龍太郎六段の「布石の四か条」
(1)大場より急場に向かう(寄稿連載)
(2)模様の接点が「天王山」(寄稿連載)
(3)厚みを小さく囲わない(寄稿連載)
(4)定石の一段落を見極める(寄稿連載)

● 石倉昇九段の「これができれば入門卒業」
(1)「ナナメにご用心」と守る(寄稿連載)
(2)相手のナナメ狙おう(寄稿連載)
(3)「危ないナナメ」見分ける(寄稿連載)
(4)キズに気づいた方が勝ち(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」その二
(1)木谷さんに白番で勝つ(寄稿連載)
(2)新布石研究、碁界に新風(寄稿連載)
(3)兄弟子の橋本さんに勝つ(寄稿連載)
(4)名人相手に「三々、星、天元」(寄稿連載)

● 大沢奈留美三段の「両ガカリは怖くない」
(1)「二間高バサミから…」に注意(寄稿連載)
(2)攻めは足元を固めて(寄稿連載)
(3)のびのびと中央へ…(寄稿連載)
(4)高ガカリには簡明に(寄稿連載)

● 追悼 藤沢秀行名誉棋聖「この4局」
(1)大長考で大石を召し捕る(寄稿連載)
(2)緩急自在の打ち回し(寄稿連載)
(3)二手一組の華麗な利かし(寄稿連載)
(4)「広い碁盤」に雄大な構想(寄稿連載)

● 彦坂直人九段の「この定石ほんとかな?」
(1)手抜きして大場へ展開(寄稿連載)
(2)安易な三々入りは不満(寄稿連載)
(3)秀策流も時代が変える(寄稿連載)
(4)現代碁のからい変化(寄稿連載)

● 呉清源師の「生涯一局」
(1)試験碁に勝ち14歳で来日(寄稿連載)
(2)秀哉名人に勝ち三段に(寄稿連載)
(3)まね碁をしかられる(寄稿連載)
(4)時代と共に変化する定石(寄稿連載)

● 石倉昇九段の「わかりやすい囲碁入門」
(1)基本的ルールたった5つ(寄稿連載)
(2)4つの法則で楽に打てる(寄稿連載)
(3)ナナメに用心し逆に狙う(寄稿連載)
(4)ナナメの質を見分ける(寄稿連載)

● 向井芳織初段の「入門その後のポイント パート2」
(1)犠打放ち「当たり」に追う(寄稿連載)
(2)相手の石を切り離そう(寄稿連載)
(3)寄せでは取るより得狙う(寄稿連載)
(4)「ダメ詰まり」にご用心(寄稿連載)

● 坂井秀至七段の「今年この一手」
(1)古九段の柔軟なハサミ(寄稿連載)
(2)足早な棋風に合う伸び(寄稿連載)
(3)定石の評価にも逆転あり(寄稿連載)
(4)不思議感覚の開きが流行(寄稿連載)

● 黒瀧正憲七段の「ひとケタ級への道」
(1)「隅にこもる悪手」に注意(寄稿連載)
(2)中央に進出し相手を裂く(寄稿連載)
(3)ツケ切り恐れず迎え撃つ(寄稿連載)
(4)自分の勢力圏では堂々と(寄稿連載)

● 「第21回世界囲碁選手権富士通名場面」
(1)迫力満点の眼取りに歓声(寄稿連載)
(2)白 緩急自在の打ち回し(寄稿連載)
(3)大舞台で度胸の打ち込み(寄稿連載)
(4)見事に決まったツケ一本(寄稿連載)

● 青木喜久代八段の「お厚いのがお好き」
(1)どんどん広げて楽しく(寄稿連載)
(2)攻めながら、相手を崩す(寄稿連載)
(3)地がなくても中央で勝負(寄稿連載)
(4)立ち回って改心のサバキ(寄稿連載)

● 坂口隆三九段の「しっかりつなごう」
(1)中央へ頭を出して一安心(寄稿連載)
(2)じっくり読む習慣が肝心(寄稿連載)
(3)正解手順ていねいに探す(寄稿連載)
(4)一路の違いで攻守逆転(寄稿連載)

● 向井芳織初段の「入門その後のポイント」
(1)「石の連絡」を心がける(寄稿連載)
(2)「大事な石探し」 助けよう(寄稿連載)
(3)「石を捨てる」ことも大切(寄稿連載)
(4)寄せは「先手」から打とう(寄稿連載)

● 苑田勇一九段の「さばきは斜めに」
(1)難しくても気分は軽く(寄稿連載)
(2)強い方は石をタテヨコに(寄稿連載)
(3)立場弱い方がツケていく(寄稿連載)
(4)白のツケ切りが好手筋(寄稿連載)

● 謝依旻女流本因坊の「碁は攻めにあり」
(1)反発の遮断から主導権(寄稿連載)
(2)強気に進出止め優位に(寄稿連載)
(3)カドに迫って絡み攻め(寄稿連載)
(4)軽率の一手から猛攻招く(寄稿連載)

● 棋聖戦第5局の椿事「パスします」
(上)1目に懸けるプロの執念(寄稿連載)
(下)「手入れの問題」二大事例(寄稿連載)

● 遠藤悦史七段の「捨て石の考え方」
(1)攻められた時が見切り時(寄稿連載)
(2)「小さく取らせる」発想で(寄稿連載)
(3)どっちつかずは失敗の元(寄稿連載)
(4)勝ちを呼んだ大局的構想(寄稿連載)

● 大矢浩一九段の「思考回路の改革」
(1)「中間地点」を発見しよう(寄稿連載)
(2)「絶対の一手」を与えない(寄稿連載)
(3)「利かせた石」を助けない(寄稿連載)
(4)逃げる前に「大小」を判断(寄稿連載)

● 結城聡九段の「今年この一手」
(1)趣向とがめる意表の切り(寄稿連載)
(2)隅と連動、コスミの「新手」(寄稿連載)
(3)「日本で初」も中国に先例(寄稿連載)
(4)珍しい「韓国風」体当たり(寄稿連載)
(5)「意表の一着」粘られ失敗(寄稿連載)
(6)素朴な押さえ 今村流新手(寄稿連載)
(7)趙十段の柔らかさに敬服(寄稿連載)

● 武宮正樹九段の「夢広がる宇宙流」
(1)臨機応変に模様を築いて(寄稿連載)
(2)攻勢かけながら広げる(寄稿連載)
(3)カケぴったり中央白模様(寄稿連載)
(4)厚みを生かして攻撃する(寄稿連載)

● 滝口政季九段の「打ち込んでみよう」
(1)弱い石を作らず攻め続行(寄稿連載)
(2)手筋一発で主導権確保(寄稿連載)
(3)相手をかわし軽く荒らす(寄稿連載)
(4)堂々と入り大きく荒らす(寄稿連載)

● 蘇耀国八段の「コウ争いのテクニック」
(1)「天下コウ」の価値は絶大(寄稿連載)
(2)ひどい展開は見ずに抜け(寄稿連載)
(3)大場の連打で十分おつり(寄稿連載)
(4)「まずは自分の取り番」要点(寄稿連載)

● 孔令文六段の「定石の運用法」
(1)ツケノビも時によりけり(寄稿連載)
(2)定石の丸暗記はやめよう(寄稿連載)
(3)相手の厚みを崩す工夫(寄稿連載)
(4)局面に応じた工夫が大切(寄稿連載)

● 岡田結美子六段の「仕掛けどころの選択」
(1)戦いは有利な場所を選ぶ(寄稿連載)
(2)仕掛けは模様完成直前に(寄稿連載)
(3)戦いは石の力関係考えて(寄稿連載)
(4)無理ない着手積み重ねて(寄稿連載)

● 小西和子八段の「ひとことアドバイス」
(1)攻めの急所を最優先に(寄稿連載)
(2)相手の石を分断しよう(寄稿連載)
(3)手拍子には落とし穴あり(寄稿連載)
(4)注文に言いなりではだめ(寄稿連載)

● 中野寛也九段の「打ちたい手を打とう」
(1)思い切った手で優勢に(寄稿連載)
(2)納得のいった布石構想(寄稿連載)
(3)定石にこだわらない伸び(寄稿連載)
(4)大胆な手抜きで模様張る(寄稿連載)

● 中野泰宏九段の「布石の分岐点」
(1)場合の手の柔軟さに感心(寄稿連載)
(2)伸びずに切り一転悪手に(寄稿連載)
(3)地にからく、厚い白に敬服(寄稿連載)
(4)安易なノゾキが失着に(寄稿連載)

● 鈴木歩三段の「詰め碁のすすめ」
(1)ふところか急所かを考えて(寄稿連載)
(2)初めはやさしい問題から(寄稿連載)
(3)スペース狭めるハネ殺し(寄稿連載)
(4)生きる急所は殺しの急所(寄稿連載)

● 大矢浩一九段の「今年生まれた新手」
(1)一見常識外「のび押さえ」(寄稿連載)
(2)驚きの「手抜き」で様子見(寄稿連載)
(3)遠くを見た工夫の押さえ(寄稿連載)

● 青葉かおり四段の「これぞ名古屋流まけたってちょーよ」
(1)“一石三鳥”お得だがね(寄稿連載)
(2)弱い石強化が大事だがね(寄稿連載)
(3)厚み働かせお城守るでよ(寄稿連載)
(4)寄せは値切り攻勢だがね(寄稿連載)

● 山田規喜九段の「攻防の急所」
(1)眼形与えない工夫必要(寄稿連載)
(2)視点を変えてモタレ戦術(寄稿連載)
(3)取りに行く時は力ためて(寄稿連載)
(4)適切な判断、有段への道(寄稿連載)

● 矢代久美子女流本因坊の「三々に入られたら」
(1)「広い方から・・・」でも失敗(寄稿連載)
(2)相場で満足を、強気は損(寄稿連載)
(3)押さえは開きを考えて(寄稿連載)
(4)実利が大きい二段バネ(寄稿連載)

● 楊嘉源九段の「韓流の分析」
(1)共同研究で布石が進化(寄稿連載)
(2)過激な戦法、支える自信(寄稿連載)
(3)抵抗許さぬ厳しい肩ツキ((寄稿連載)
(4)相手の思惑外すハサミ(寄稿連載)

● 大沢奈留美三段の「サバキは軽く」
(1)隅を頑張り、難解な変化へ(寄稿連載)
(2)石を捨てることの大切さ(寄稿連載)
(3)「思い通りさせぬ」も大事((寄稿連載)
(4)局面で変わる「石の価値」(寄稿連載)

● 「棋聖戦七番勝負 名場面ベスト8」
(1)趙、失着で攻め合い負け(寄稿連載)
(2)戦機開いた白のつけ返し(寄稿連載)
(3)封じ手の鼻ヅケが強手(寄稿連載)
(4)シチョウアタリで難局打開(寄稿連載)
(5)こだわりが呼んだ大捕物(寄稿連載)
(6)安全を期し奈落の底へ(寄稿連載)
(7)緩着突き、タイトル死守(寄稿連載)
(8)大シチョウ読み切るプロ(寄稿連載)

● 茅野直彦九段の「急場の基本」
(1)逃した急場の傷は大きい(寄稿連載)
(2)双方の急所こそが絶好点(寄稿連載)
(3)下辺の急場逃し苦戦に(寄稿連載)
(4)模様広げて急場を逸す(寄稿連載)

● 古谷裕七段の「目指せ初段」
(1)「頭を出す」を心掛けて(寄稿連載)
(2)「コウは怖くない」が大切(寄稿連載)
(3)「まず生きること」が基本(寄稿連載)
(4)「対局」が上達への近道(寄稿連載)

● 河野臨天元の「タイトルへの道」
(1)悔しさ糧に挑戦権獲得(寄稿連載)
(2)先手を取って番碁初勝利(寄稿連載)
(3)自ら重くした伸びを反省(寄稿連載)
(4)目標「世界の超一流と対戦」(寄稿連載)

● 橋本雄二郎九段の「二間開きに悪手なし」
(1)最低80点の値打ち(寄稿連載)
(2)互角を目指す自信の表れ(寄稿連載)
(3)自分の石を伸びやかに(寄稿連載)
(4)挟みと開き兼ねた手(寄稿連載)

● 安倍吉輝九段の「今年の新手」
(1)隅を頑張り、難解な変化へ(寄稿連載)
(2)奔放で力強い“銘エン流”布石(寄稿連載)
(3)ナダレ定石「白1の切り」(寄稿連載)
(4)しゃれた第3応手に納得(寄稿連載)

● 瀬戸大樹六段の「忘れられない局面」
(1)ソウ九段の石運び(寄稿連載)
(2)カス石助けた不急の一手(寄稿連載)
(3)実にならなかった模様(寄稿連載)
(4)遅い仕掛けでいなされる(寄稿連載)

● 羽根直樹棋聖の「七番勝負この局面」
(1)眠れなかった初挑戦(寄稿連載)
(2)自然体で臨めた最終局(寄稿連載)
(3)実利を取られ攻められる(寄稿連載)
(4)不透明でなく手厚い碁に(寄稿連載)

● 久保秀夫五段の「ツギ方でわかる棋力」
(1)一線ハネの権利にも神経を(寄稿連載)
(2)切り取り許さぬように(寄稿連載)
(3)1、2目の違いにも神経を(寄稿連載)
(4)先手で断点をカバー(寄稿連載)

● 小川誠子六段の「アマの心配症解決策」
(1)味方の石がいる方へ引く(寄稿連載)
(2)打ちたい手試すのも大事(寄稿連載)
(3)石は上に向かうように打つ(寄稿連載)
(4)「なんとなく不安」冷静対処(寄稿連載)

● 倉橋正行九段の「中盤・勝負の岐路」
(1)競り合いと形勢判断の力(寄稿連載)
(2)気合で反発、変化に富む(寄稿連載)
(3)安全を期す一手が裏目に(寄稿連載)
(4)代償払って模様を荒らす(寄稿連載)

● 宮崎龍太郎六段の「三々対策入門」
(1)大事な方から押さえる(寄稿連載)
(2)幅広い方から押さえる(寄稿連載)
(3)石の強弱考え、補強も必要(寄稿連載)
(4)ほどほどで満足も大切(寄稿連載)

● 酒井真樹八段の「中盤戦の急所」
(1)弱い石の頭出しが最優先(寄稿連載)
(2)競り合いは弱い石から動く(寄稿連載)
(3)相手を二分し主導権握る(寄稿連載)
(4)左辺の黒模様にどう臨む(寄稿連載)

● 清成哲也九段の「石を囲うゲーム」
(1)相手の石を取りにいく(寄稿連載)
(2)自分の石囲まれぬように(寄稿連載)
(3)連絡図り、囲みにいく(寄稿連載)
(4)「割かれ形」作らぬように(寄稿連載)
(5)広い視点を身につけて(寄稿連載)

● 淡路修三九段の「アマに学ぶ戦いの呼吸」
(1)アマの捨て石…(寄稿連載)
(2)中庸の感覚(寄稿連載)
(3)借金残さない打ち方(寄稿連載)
(4)避ける模様のバブル(寄稿連載)

● 横田茂昭九段の「私の苦心の手」
(1)悪い図をあえて選ぶ(寄稿連載)
(2)利き筋はタイミング大事(寄稿連載)
(3)右下隅の折衝で一本取る(寄稿連載)
(4)大ゲイマで主導権を握る(寄稿連載)
岡目八目

● 青葉かおりさん
(1)海外普及、スイスでスタート(寄稿連載)
(2)ゼロから説明、米国で苦戦(寄稿連載)
(3)論理的説明の必要を痛感(寄稿連載)
(4)世界へ普及もっとできる(寄稿連載)

● 陳祖徳さんをしのんで 林海峰名誉天元
(1)中国碁界の隆盛の礎を築く(寄稿連載)
(2)「日中囲碁交流」が刺激に(寄稿連載)
(3)第一線退いても衰えぬ底力(寄稿連載)
(4)指導対局でも全力投球(寄稿連載)

● 藁科満治さん
(1)浮世絵に活写された囲碁(寄稿連載)
(2)太平が育んだ伝統文化(寄稿連載)
(3)三つの浮世絵に映える囲碁(寄稿連載)
(4)碁界発展には「改革と創造」(寄稿連載)

● 三村智保さん
(1)閑古鳥の教室が今は50人(寄稿連載)
(2)大盛況の韓国の子供道場(寄稿連載)
(3)子供を特訓する環境整備を(寄稿連載)
(4)子供たちの腕試し「育成会」(寄稿連載)

● 稲富修二さん
(1)国会から囲碁振興と普及を(寄稿連載)
(2)因縁浅からぬ政治と囲碁(寄稿連載)
(3)政治にも通じる「囲碁十訣」(寄稿連載)
(4)囲碁を社会の潤滑油に(寄稿連載)

● 竹澤秀実さん
(1)マル書き仕事に悪戦苦闘(寄稿連載)
(2)新米編集部員が憧れた先輩(寄稿連載)
(3)呉師が見せたプロの厳しさ(寄稿連載)
(4)時代の変化 囲碁界にも(寄稿連載)

● 加藤正人さん
(1)居酒屋で習った囲碁が原点(寄稿連載)
(2)脚本を通した「打ち」合わせ(寄稿連載)
(3)「天地明察」映画化に参画(寄稿連載)
(4)映画関係者の初段争い(寄稿連載)

● 木谷好美さん
(1)偉大な伯父・木谷実の教え(寄稿連載)
(2)木谷道場での濃密な生活(寄稿連載)
(3)生徒しかり互いに楽しむ(寄稿連載)
(4)ご縁を大切に人生を学ぶ(寄稿連載)

● 山下功さん
(1)「論語」など素読で塾生成長(寄稿連載)
(2)婦人の言葉が普及の原点に(寄稿連載)
(3)教育現場に囲碁の時間を(寄稿連載)
(4)囲碁を通じ家庭で会話を(寄稿連載)
(5)「ボード碁」で国際交流(寄稿連載)

● 桝由美さん
(1)「囲碁ガール」最近ブーム(寄稿連載)
(2)雑誌「碁的」第3号で大反響(寄稿連載)
(3)仲間と出会い「碁的」創刊(寄稿連載)
(4)囲碁ブーム定着が願い(寄稿連載)

● 坂田鐵枝さん
(1)初対面で受けた孤独感(寄稿連載)
(2)お坊さんもたじろぐ緊迫感(寄稿連載)
(3)碁に勝つため孤高を貫く(寄稿連載)

● 内久根孝一さん
(1)退職金はたいて碁会所経営(寄稿連載)
(2)囲碁の普及に「社会人大会」(寄稿連載)
(3)子供の脳の開発に囲碁を(寄稿連載)
(4)教育現場に囲碁を推奨(寄稿連載)

● 日下久生さん
(1)大町市は「アルプス囲碁村」(寄稿連載)
(2)「夢の囲碁村」構想急進展(寄稿連載)
(3)囲碁ファン広げる催し次々(寄稿連載)
(4)「囲碁のふるさと」実現願う(寄稿連載)

● 孔令文さん
(1)アジア大会 課題と教訓(寄稿連載)
(2)「体育感覚」の経験が財産に(寄稿連載)
(3)どこまで勝負にこだわるか(寄稿連載)
(4)日本の良さ守りつつ変わる(寄稿連載)

● 中小野田智己さん
(1)小5で安藤先生の内弟子に(寄稿連載)
(2)院生からプロへの狭き門(寄稿連載)
(3)時代で変わる院生気質(寄稿連載)
(4)世界で勝てる若手育成を(寄稿連載)

● 春風亭華柳さん
(1)「囲碁川柳」仲間と楽しむ(寄稿連載)
(2)「笠碁」「碁泥」のため囲碁入門(寄稿連載)
(3)1万句を超えた囲碁川柳(寄稿連載)
(4)碁敵は憎さも憎し(寄稿連載)

● 大庭信行さん
(1)海外普及に尽くした岩本薫(寄稿連載)
(2)本因坊道策ら生んだ山崎家(寄稿連載)
(3)「松平家の碁会」と政争(寄稿連載)
(4)秀策の兄貴分・岸本左一郎(寄稿連載)

● 塩崎泰朗さん
(1)「出会いの場」ぜひ碁会所へ(寄稿連載)
(2)囲碁人口の減少で苦境(寄稿連載)
(3)子供には説明より体得を(寄稿連載)
(4)碁会所で楽しいひと時を(寄稿連載)

● 福井正明さん
(1)道策全集で古碁のとりこに(寄稿連載)
(2)秒読みなき棋譜は美しい(寄稿連載)
(3)過去と現代の比較は無意味(寄稿連載)
(4)囲碁界の発展 道悦のおかげ(寄稿連載)

● 増田忠彦さん
(1)譜面のない囲碁史を刊行(寄稿連載)
(2)広まった吉備真備伝説(寄稿連載)
(3)「正法眼蔵」の条書き漏らす(寄稿連載)
(4)「本能寺の碁会」は夢幻なり(寄稿連載)

● 万波佳奈さん
(1)囲碁フェスティバルに3000人(寄稿連載)
(2)若者から広げる仲間の輪(寄稿連載)
(3)囲碁教室 懇親会も楽しみ(寄稿連載)
(4)「囲碁アミーゴ」へどうぞ(寄稿連載)

● 高尾紳路さん
(1)小3で秀行先生の門下に(寄稿連載)
(2)早朝の電話講評に緊張(寄稿連載)
(3)多くを学んだ「秀行合宿」(寄稿連載)
(4)「人間の幅を広く」の教訓(寄稿連載)

● 木谷正道さん
(1)木谷家、大所帯の暮らし(寄稿連載)
(2)五百段超える門下総段位(寄稿連載)
(3)寡黙な父、天真爛漫な母(寄稿連載)
(4)信を通わせ合う(寄稿連載)

● 小川誠子さん
(1)目に優しいグリーン碁石(寄稿連載)
(2)木谷先生の「存在」今も(寄稿連載)
(3)信頼が紡ぐペア碁の魅力(寄稿連載)
(4)囲碁でアンチエイジング(寄稿連載)

● ジョアン・ミッシンハムさん
(上)豪州生まれ台湾育ち(寄稿連載)
(下)本などで独学(寄稿連載)

● 森野節男さん
(1)視覚障害者大会に参加を(寄稿連載)
(2)全国の盲学校に同好会を(寄稿連載)
(3)子ども大会からプロ輩出(寄稿連載)
(4)仲間を増やし走り続ける(寄稿連載)

● 坂田栄男さん
(1)テレビ観戦が最大の楽しみ(寄稿連載)
(2)若い人はより高み目指せ(寄稿連載)
(3)大勝負の逆転劇・・・生涯の誇り(寄稿連載)
(4)私の「故郷」に再び活気を(寄稿連載)

● ほったゆみさん
(1)「ヒカルの碁」配石は正確(寄稿連載)
(2)うれしい欧州のヒカル人気(寄稿連載)
(3)入門教室「勝ち負け」無用(寄稿連載)
(4)「メール碁」は万人に効用(寄稿連載)

● 円田秀樹さん
(1)文化交流使として海外で指導(寄稿連載)
(2)南米本部で若者大会初開催(寄稿連載)
(3)中南米の若者、情熱的活動(寄稿連載)
(4)「職業」と「趣味」深まる友情(寄稿連載)

● 石倉昇さん
(1)東大生にも「五つの効用」を(寄稿連載)
(2)効率よい指導法確立目指す(寄稿連載)
(3)「決め打ち碁」「心得」で有効指導(寄稿連載)
(4)教育現場に取り入れる意義(寄稿連載)

● 谷岡一郎さん
(1)宇宙人とプレーできるゲーム(寄稿連載)
(2)視覚障害者用の道具作り目指す(寄稿連載)
(3)「頭脳スポーツ」遇する社会に(寄稿連載)
(4)「人生は一局の碁なり」(寄稿連載)

● 知念かおりさん
(1)宮古島の子ども時代と碁の記憶(寄稿連載)
(2)上京3年 18歳、年の瀬入段(寄稿連載)
(3)臨月でつかんだ初タイトル(寄稿連載)
(4)家庭と棋士の両立、頑張りたい(寄稿連載)

● 牛力力さん
(1)中国の囲碁 プロは四百数十人(寄稿連載)
(2)囲碁の世界でも「望子成龍」(寄稿連載)
(3)プロを目指し「独木橋」渡る(寄稿連載)
(4)子供の囲碁教育に強さの源(寄稿連載)

● 成田 勝さん
(1)富士通杯創設直前にクレーム(寄稿連載)
(2)日韓中、19年の盛衰史(寄稿連載)
(3)故池田敏雄専務の願いが結実(寄稿連載)
(4)秀行塾を進化させた強化策を(寄稿連載)

● 永代 和盛さん
(1)プロ目指す子供の「道場」に(寄稿連載)
(2)一人の熱意に周囲の協力(寄稿連載)
(3)社会性身につける集団生活(寄稿連載)
(4)子供たちの「道」を開きたい(寄稿連載)

● 柳 時熏さん
(1)韓国の躍進、15年前に予見(寄稿連載)
(2)「李昌鎬」が韓国に与えた自信(寄稿連載)
(3)国を挙げて若手育成する中国(寄稿連載)
(4)追い抜かれた“マイペース日本”(寄稿連載)

● 村上栄昭さん
(1)「秀策のまち」を「囲碁のまち」に(寄稿連載)
(2)行政の“公認”が普及の後押し(寄稿連載)
(3)7大タイトル戦の開催を達成(寄稿連載)
(4)「ゴランティア」一期一会(寄稿連載)

● 大淵盛人さん
(1)「内弟子」で人材育成、中韓に対抗(寄稿連載)
(2)「絶対碁感」と精神を鍛える場(寄稿連載)
(3)内弟子教育は技術より姿勢(寄稿連載)
(4)近い将来のW杯実現も夢(寄稿連載)

● 菊池康郎さん
(1)プロ棋士も輩出「緑星学園」(寄稿連載)
(2)碁歴74年「生涯アマチュア」(寄稿連載)
(3)ライバル「ポカの文祥さん」(寄稿連載)
(4)「1週間」で消えたプロ入り話(寄稿連載)
(5)碁以前に「しつけ」が大切(寄稿連載)
(6)三大棋戦に半世紀連続出場(寄稿連載)
(7)若手に意義深い国際交流(寄稿連載)
(8)子供たちに「夢と希望」を(寄稿連載)

● 青葉かおりさん
(1)母の言葉を胸に頑張りたい(寄稿連載)
(2)あこがれの小川先生と同じ立場(寄稿連載)
(3)トップ棋士を夢見て地道に努力(寄稿連載)

● 郷原宏さん
(1)「詩人」から「碁人」へ素敵な昇格(寄稿連載)
(2)「竹林の友」密かな誇りに(寄稿連載)
(3)勤労感謝の日「詩人囲碁大会」(寄稿連載)
(4)碁会所通いの「碁苦楽人生」(寄稿連載)

● 梅沢由香里さん
(1)ヘルシーお菓子作って欲しい(寄稿連載)
(2)真剣に取り組む姿、心うたれる(寄稿連載)
(3)囲碁の普及発展はプロの使命(寄稿連載)
(4)「囲碁」を世界共通のゲームに(寄稿連載)

● 所雄章さん
(1)学生囲碁界見守り四半世紀(寄稿連載)
(2)平成に入り加盟校が著しく変動(寄稿連載)
(3)鮮明に記憶、医科歯科大の活躍(寄稿連載)
(4)学生囲碁界、地方勢の奮起を(寄稿連載)

● 金秉民さん
(1)韓国は「勝負」日本は「調和」(寄稿連載)
(2)「強い韓国」背景に厳しい競争(寄稿連載)
(3)子供を励ます取り組み必要(寄稿連載)
(4)棋士はファンへの心配りも大切(寄稿連載)

● 中田敬三さん
(1)芭蕉の俳句に碁のかけ言葉(寄稿連載)
(2)本因坊秀策隠密説の真相は…(寄稿連載)
(3)「三の日会」碁界再生に情熱(寄稿連載)
(4)郵便碁の先覚者「秀甫」波乱の生涯(寄稿連載)